五稜郭タワーからみた函館市内

函館フリーペーパー『青いぽすと』への広告掲載(全戸配布)

『青いぽすと』広告メリット

  • 読者のアクション率が高い
  • 広告掲載後の反響が早い
  • 集客効果が長期的に続く
  • 認知度アップ効果が高い
  • コストパフォーマンスが良い

地域密着型フリーペーパーならではの広告効果を得られる『青いぽすと』には、大きな「強み」があります!

『青いぽすと』広告の強み

▼圧倒的な発行部数でPR効果が高い

函館市内・他社フリー情報誌と比較

  • A社/40,000部(月1回発行)
  • B社/50,000部(月1回発行)
  • 『青いぽすと』/107,000部(月2回発行)

『青いぽすと』は単発でも107,000部の発行部数を誇ります。

広告は消費者の目にふれてこそ力を発揮するのです。『青いぽすと』なら、より多くの人に情報をお届けすることが可能です。

▼集客効果が続く

テレビ、ラジオ、インターネットなどから音や映像で目や耳に訴えかけるコマーシャルの瞬発力は絶大ですが「広告を出し続けないと効果が持続しにくい」「費用が掛かる」というデメリットがあります。

その点、手元に残りやすい紙媒体の『青いぽすと』は、長期的に集客効果が持続するメリットがあります。

捨てずに保管しておくファンが多くバックナンバーの保存率が高いことも、函館で長く愛読されるフリーペーパー『青いぽすと』の強み!

『青いぽすと』広告主さまの声

  • 「保管していた記事を切り取って来店される方が多い」
  • 「数ヶ月前の紙面を見ながら電話をかけてくる人も多い」
  • 「自宅にあった『青いぽすと』を見て食べたくなった」と、広告を掲載した数ヶ月後に足を運んでくれたお客様もいる」

▼魅力が伝わるオールカラー

紙面に掲載されたメニュー(商品)を見た読者の来店動機、購買意欲をかき立てる重要なポイントは「写真」です。

函館フリーペーパー『青いぽすと』では、創刊以来、「食べてみたい」「行ってみたい」「欲しい」と読者に感じさせる効果が高い、「カラー写真での紙面づくり」にこだわっています。

▼情報を拾いやすいコンパクト編集

通常号
8ページ
増刊号
4ページ

読みやすさにこだわっている『青いぽすと』は、ページ数に制限を設けたコンパクト編集なので「読者が情報(広告)を拾いやすい」「見落とさない」という大きなメリットがあります。

情報量が多すぎると「見る(読む)のが面倒」「何を選んだら良いのか分らない」「何を見たのか忘れた」など、ネガティブな心理的作用を引き起こすこともあります。

その点、コンパクトに編集された『青いぽすと』は、読者(消費者)に広告を見てもらえる(覚えてもらえる)確率が格段にアップします。

▼クリーンなイメージが保てる

政治、宗教、風俗の広告を制限しているため、『青いぽすと』に広告掲載したことにより企業イメージを損ねる心配がありません。

フリーペーパー『青いぽすと』記事広告概要

媒体プロフィール

名称
青いぽすと
創刊
1991年6月
発行部数
107,000部
配布エリア
函館市 北斗市 七飯町
仕様
タブロイド版273×406mmオールカラー
流通形態
ポスティング
発行サイクル
通常号 毎月2回/増刊号 年4回

記事広告

記事広告は、下記2パターンの企画フォーマットから選択できます。

「なるほどトピックス」
4~5ページ目に掲載

なるほどトピックス広告サンプル

「青ぽヘッドライン」
3ページ目に掲載

青ぽヘッドライン広告サンプル

※店名のロゴでデザイン不可
※書体の指定不可

「読みやすい」「目に留まりやすい」という利点があるシンプルなフォーマットの記事広告は、PRしたい施設、イベント情報、一押しのプランや商品の魅力をわかりやすく読者へ伝えられます。

青いぽすとの記事広告は、記者が取材に出向いて、実際に記者が取材で感じたことなどを、記者の言葉で書くのが特徴です。

クライアント様の多くは、自社製品や店舗などの情報をロジック(論理)で提案しますが、私共の考えとしては、記事を読んで行動する人は、論理でなく感情で行動すると思っています。

例えば飲食店の記事の場合、料理の鮮度や調理法、味などを文章で詳しく表現するよりも、「その店に行ったら素敵な時間を過ごせそう」、と思わせる記事を作ることがレスポンスにつながると思っています。これが「エモーショナルマーケティング」という手法です。

デザイン広告

商品、価格など、セールスポイントを絞ってPRしたり、遊び心を加えて目立たせるなど、オリジナリティのある広告で読者へアピールできるのが「デザイン広告」です。

大まかなラフ原稿をお渡しいただければ、弊社でデザインを作成いたします。アイデアが湧かない場合は、お気軽にご相談下さい。

ページ構成

特集ページ
P1~P2
ヘッドライン
P3
なるほどトピックス
P4~P5
医療情報
P6
新店舗・リニューアル情報
P7

※台割構成は変更になる場合あり

『青いぽすと』広告料金表※価格は全て税別です。

料金表

広告掲載料金
記事広告 「なるほどトピックス」40,000円
「青ぽヘッドライン」50,000円
デザイン広告 1段あたり60,000円

記事広告 掲載料金

  • 『なるほどトピックス』/4~5ページ目に掲載
    1枠 40,000円
  • 『ヘッドライン』/3ページ目に掲載
    1枠 50,000円

デザイン広告 掲載料金

2段1/4 65mm×58.5mm: 30,000円

2段1/4デザイン広告サンプル

1段1/2 31mm×119mm: 30,000円

1段1/2デザイン広告サンプル

2段1/2 65mm×119mm: 60,000円

2段1/2デザイン広告サンプル

『青いぽすと』発行スケジュール

2020年発行スケジュール

  • vol.676 1月17日(金)
  • vol.677 1月31日(金)
  • vol.678 2月14日(金)
  • vol.679 2月28日(金)
  • vol.680 3月13日(金)
  • vol.681 3月27日(金)
  • vol.682 4月17日(金)
  • vol.683 5月1日(金)
  • vol.684 5月15日(金)
  • vol.685 5月29日(金)
  • vol.686 6月12日(金)
  • vol.687 6月26日(金)
  • vol.688 7月17日(金)
  • vol.689 7月31日(金)
  • vol.690 8月11日(火)
  • vol.691 8月28日(金)
  • vol.692 9月11日(金)
  • vol.693 9月25日(金)
  • vol.694 10月16日(金)
  • vol.695 10月30日(金)
  • vol.696 11月13日(金)
  • vol.697 11月27日(金)
  • vol.698 12月11日(金)
  • vol.699 12月25日(金)

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※上記スケジュールは、やむを得ず変更する場合がございます

配布エリア

『青いぽすと』の函館配布エリア地図

広範囲からピンポイントまで、ニーズに沿った宅配が可能です。

詳しい世帯数の一覧表を用意しております。メールまたはFAXでの送信も可能です。気軽にお問い合わせください。

概要

観光客の憧れの地として有名な「函館市(人口約255,600人)」の生活圏である、北斗市(人口約46,000人)と、七飯町(人口約28,000人)も『青いぽすと』の配布エリアに含まれます。

2016年3月に北海道新幹線が開通し注目を浴びている「北斗市」は、20~30代の若い世代に人気のエリアです。「七飯町」は大沼国定公園など豊かな自然が溢れ、都市からの移住者を積極的に募っている魅力的な町です。

お申し込み・資料請求

問い合わせ先

TEL: 0138-84-1002
FAX: 0138-84-1728
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